Ermenegildo Zegna商品説明/2018-19年 秋冬コレクションについて
オーダースーツ専門店ナガサカ

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【営業時間】11:00-19:00【駐車場】あり(近隣駐車場)
【定休日】木曜(祝日の場合は営業)
Ermenegildo Zegna商品説明/2018-19年 秋冬コレクション
ナガサカはZegnaの正規取扱店に認証されております。

ナガサカはZegnaの正規取扱店に認証されております。

海外のブランド生地は、とても厳しい品質管理のもと保管場所や移送方法などにも行き届いた配慮がされています。それだけ最新の注意を払った環境の中で輸入されたZegnaの生地を扱えるのは、正規取扱店のみ。「Ermenegildo Zegna」の生地でオンリーワンのスーツを体験してみませんか?

「正規取扱店」としてのオーダースーツ作りの流れ

  • ご来店
  • 生地選び
  • 本国へオーダー
  • 生地の取り寄せ
  • 縫製
  • 仕上がり

TROFEO DENIM(ART. 003)

TROFEO DENIM(ART. 003)

Trofeoの原毛を使用したウール100%のデニム素材が引き続き好評です。
コットンデニムと比べるとタッチはソフトで、見た目はウールと思えない自然な外観です。003は色止めの加工を施しておりますので色落ちしにくい特徴があります。パンツ、ジャケット単品でのご使用やセットアップ等でも一段階上のカジュアルを演出いたします。 ART. 003 ─ 色落ち加工済みTrofeo Denim

TROFEO(ART. 162 / 162T / 162U)

TROFEO(ART. 162 / 162T / 162U)

安定した原料供給を得る為のゼニア社独自のトロフィー制度に基づいて買い付けられた上質なスーパファインメリノウールの素材です。セミミルド仕上げながら目付けは230/240gと軽くなっております。ソフトな風合いと光沢感が特徴で、着用期間も長く使いやすい素材です。 ART. 162U ─ AW用トロフェオ無地
ART. 162T ─ AW用トロフェオ無地後染め
ART. 162 ─ AW用トロフェオ柄(ファンシー)

TROFEO-CASHMERE(ART. 9316 / 9316U / 9427)

TROFEO-CASHMERE(ART. 9316 / 9316U / 9427)

トロフェオはゼニアを代表するファインな素材ですが、その素材にカシミヤをブレンドされた革新的な素材です。フランネル仕上げの定番9316、9316Uのラインが継続的に好評です。9427はシルク混のジャケットでスラブ調の風合いです。 ART. 9316U ─ フランネル仕上げジャケット(無地柄)
ART. 9316 ─ フランネル仕上げジャケット(ファンシー)
ART. 9427 ─ シルク混スラブ調ジャケット

TRAVELLER(ART. 1771 / 1771U / 2690 / 2690U / 2210 / 3790)

TRAVELLER(ART. 1771 / 1771U / 2690 / 2690U / 2210 / 3790)

今シーズンはTravellerファミリーにミルド素材が加わりました。
270gでTravellerの機能そのままに秋冬らしい起毛感を持たせた新素材が2210です。一方定番の2690はバランスの取れたダブルツイスト糸により、高度な皺の回復性を持ち合わせた安定の素材です。番手はタテ、ヨコ共80.1の双糸使いで、ウェイトも280~290gと秋冬に最適な素材です。ライトバージョン1771は昨年大変好評で多くの注文をいただいています。展開時期等でライトと定番の2本立ての使い分けが可能となっております。

Travellerは仕上げ行程において、高度な防皺・摩擦加工を加える事により、機能性を高めており、出張などの際にできたしわも一晩ハンガーにかけておけば翌朝回復しやすい素材となっております。定番ジャケットの3790はフラットで高級感がありながらリーズナブルな素材で引き続き多くの引き合いを頂いております。 ART. 1771U ─ スーツ地無地(ライトバージョン)
ART. 1771 ─ スーツ地ファンシー(ライトバージョン)
ART. 2690U ─ スーツ地無地
ART. 2690 ─ スーツ地(ファンシー)
ART. 2210 ─ ミルドスーツ地(ファンシー)
ART. 3790 ─ シルク混ジャケット

ELECTA(ART. 133 / 2390 / 2390T / 2390U / 2320)

ELECTA(ART. 133 / 2390 / 2390T / 2390U / 2320)

しなやかな質感と優れた耐久性をかね合わせたゼニアのロングランの素材です。シワになり難く耐久性にもすぐれており、仕立て栄えがするスーツの定番素材です。そのクリアカットの高級感ある光沢も魅力を添えています。
ウェイトが若干軽くなり品番が2390に変更になりました。3プライのセットアップやパンツに最適な平織の133も好評で、380gとしっかりした手持ち感があり、目付が軽くなるトレンドの中で英国調が新鮮に感じる素材です。 ART. 2390 ─ スーツ地ファンシー
ART. 2390T ─ スーツ地無地後染め
ART. 2390U ─ スーツ地無地先染め
ART. 133 ─ 3プライスーツ・パンツ地

HERITAGE(ART. 872 / 9425 / T9718)

HERITAGE(ART. 872 / 9425 / T9718)

1930年代のスタイルを元に、同年代の糸使い、組織、デザインを復刻した素材。
ジャケットの872はウール100%にて、リーズナブルなジャケット地として好評です。新素材のジャケットとして9425がありますが、半梳毛で平織のウールシルクカシミヤジャケットです。T9718はアーカイブの柄から想を得たウールカシミヤのコート地です。(こちらもテフロン加工済みです) ART. 872 ─ ジャケット地ファンシー
ART. 9425 ─ ウールシルクカシミヤジャケット地
ART. 226 ─ ウールカシミヤコート地(テフロン加工)

14MILMIL14 / 15MILMIL15(ART. 2960 / 9041 / 9139 / 9141)

カシミヤ原毛の高騰に伴い、カシミヤの価格が上昇を続ける中、やはりカシミヤのラグジュアリーな外観とタッチを望まれるお客様は多くいらっしゃいます。
その声にお答えして、14マイクロンと15マイクロンのシリーズをご紹介しております。カシミヤにひけをとらない番手の細さのウールは触っただけではカシミヤと間違えてしまいそうな柔らかな風合いです。カシミヤよりリーズナブルでラグジュアリー感はキープできるというクオリティ、自信を持ってお勧めします。 ART. 2960 ─ 15マイクロンスーツ地
ART. 9041 ─ 14マイクロン(シルクカシミヤ混)スーツ地
ART. 9139 ─ 14マイクロン(カシミヤ混)半梳毛スーツ地ファンシー
ART. 9141 ─ 14マイクロン(シルクカシミヤ混)ジャケット地

LUXURIOUS COLLECTION(ART. 9945 / T920D / T920F)

定番のカシミヤビーバーのコート地でT920シリーズは継続してご紹介させていただいております。9945はプレミアムカシミヤのファンシースーツ地で杢調の色合いです。 ART. 9945 ─ プレミアムカシミヤベネシアン織りコート地
ART. T920D ─ カシミヤ ビーバーコート地(ダークカラー)
ART. T920F ─ カシミアビーバーコート地(メランジカラー)

CASHCO(ART. 5310)

カシミヤと繊細なエジプト綿をブレンドした素材。カシミヤとコットンのそれぞれの特徴を消す事無く、技術を駆使して融合しています。カジュアルさと、品格を同時に感じられる素材となっております。55310は平織りのパンツ用素材で、リーズナブルな価格です。 ART. 5310 ─ カシコ パンツ・セットアップ用平織り素材

TESSITURA DI NOVARA(ART. TS46)

ウールを中心にシルクの滑らかさカシミアのウォーム感をプラスしてカジュアルに最適なジャケット地に仕上げました。 ART. TS46 ─ ファンシージャケット地